2007年11月7日水曜日

観たいテレビ


CSでディスカバリーチャンネルという番組なんですけど、とても興味があります。僕らが普段目にすることのない世界を見せてくれたりします。犯罪・超常現象・歴史・食・宇宙などなどエピソードは多岐にわたります。一生を約70年だとすると365日×70年=25,550日。長生きする人は30,000日も生きる事になります。その間に経験すること体験することが様々だと思います。僕は限られている日数の中でどれだけの物を見て、感じて、体験するか・・それが今の考えでもあります。短く精一杯生きた奴の為にも出来る限りの事を感じて生きていこうと思うのでした。ディスカバリーチャンネルはスカパー!で観ることが出来ます。入会してないですけど。
スカパー! レンタルサービス

2007年11月6日火曜日

結局は


携帯電話って日常持つ物なんでどうしても拘って選びたいです。国内のデザインではSonyのデザインが頭一つでてるような感じがします。かくいう自分も歴代Sony Ericssonの機種を使い続けている訳なのですが、iPhoneが国内発売したら絶対移行するのだと思います。
今までになかったデザイン+操作性。OS Xとの連動、itunes、iCalなどマックユーザに取っては嬉しい限りの機能です。かねてから音楽が聴けて動画が観られてスケジュール管理が出来て、Macとシームレスに同期しあえる携帯がでれば良いなあなんて思っていました。SoftBankからiPhoneがでるとか小耳に挟みましたけど、出来ることならAuから出ていただきたい。と言うより、日本の通信規格もGSMになってしまえば良いんじゃないかと思います。欲張りですかね?
Apple Store(Japan)

2007年11月5日月曜日

REGALの良心


懐かしいついでに高校時代の話を・・・。僕は地元の普通校に通っていました。進学校なのですが勉強に力を入れることなくバイトと遊びに明け暮れていた毎日でした。そんな高校生活だったんですけど、トンガリ派とローファー派、スニーカー派と3種類に分かれていました。高校は学生服(学ラン)だったのでボンタンからストレートまで様々なズボン+短ラン〜長ランという感じで色んな生徒が居ました。僕は普通ラン+スリム系だったんです。夏は少しだけきなりのボタンダウンシャツを着て靴はローファーかタッセル。その当時カラーソックスなんてのも流行ってましたけど、僕は黒及び白のソックスでしたね。いやはや、懐かしい限りです。都内でも何処でもそうなんですけど、ローファーのかかと部分を踏んでいる子を見かけます。ホント残念で仕方ありません。良きデザインの物を崩して格好良く見えた試しが無いんです。スタンダード至上主義ではありませんが、基本を押さえてこそ始めて見えてくる洒落っ気があるのではないかと考えます。
20万円相当の商品が入ったZOZO福箱

昭和ブームなので


昭和を代表するタバコ銘柄のハイライト。和田誠氏のデザインで和田氏は映画「麻雀放浪記」の監督としても有名なんです。このタバコのエピソードと言えば、実家の港町に「司」というビリヤード場があるんです。その当時、ポケットなどは一般的ではなく「四つ玉」か「3クッション」というゲームが流行でした。その地元紳士達の憩いの場として夕方から賑わっていました。そこの常連客が親戚のおじさんでハイライトをゆっくり燻らしながら3クッションに興じていました。僕はおじさんの後をただついて行くだけで日常と違った景色、いわゆる大人の世界を近くで感じたものでした。今のようにファッションとかではなく、一娯楽としてビリヤードが生活に密着しているようにも思えました。
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